電話相談
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相続と同時に現金で分けてもらいたい

(神奈川県川崎市宮前区在住K様)
父が97歳で余命1か月と宣告されています。

財産と言っても自宅と現金しかないのですが、実はうちの妻と長女の折り合いが悪く、父が亡くなったら川崎にある自宅を売却し、妻の実家(佐賀県)の近所でのんびり暮らそうと思っています。

遺産相続でもめたくないのです。

こういう相談はおかしいですか?
高木 優一宅地建物取引士の回答

(株式会社トータルエージェント代表取締役)

K様、ご相談有難うございます。

こういう相談はたまにありますのでおかしくないですよ。

どうしても「長男の嫁」というのはご相続というお話の中では中心的存在になりますからご苦労も絶えなかった事でしょう。

弊社ではご自宅を査定させて頂き、買取も可能です。

是非お気軽にご相談下さい。
不動産・相続お悩み相談室

かわさきFM(79.1MHZ)
15:20-16:00
かわさきDOWNSTREAM
(夕方の番組内)
[1月の放送日] 3(木)、10(木)、17(木)、24(木)、31(木)

次回放送予定

1月24日(木) 16:15~16:45

「川崎市の障がい者対策」

[ゲスト] 松本幸治・浅野文直(川崎市議会議員)

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